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先般、要項をお送りさせていただきました際、ビデオ・カメラ撮影につきまして、様々なご意見を頂戴致しましたので、次のように訂正させていただきます。 === ビデオ撮影について === 保護者の方はご自分のお子様のみ、先生は教室の生徒さんのみの演奏中の撮影は可能とします。また表彰式時の撮影も可能とします。 === カメラ撮影について === 演奏中は撮影禁止。表彰式時の撮影は可能とします。 ご参加されます皆様におかれましては大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご理解・ご配慮いただきますようお願い申し上げます。(2010年5月22日) |
| 携帯版ホームページをオープンしました(http://glanzen.co.jp/mob/) |
| コンクールのお申し込みができます。スケジュール・課題曲・入賞者の閲覧ができます。 |
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当コンクールは確かなテクニック・美しく豊かな表現力が培われ、これまでにない画期的な内容のピアノコンクールとして沖縄から北海道まで毎年延べ30,000名のご参加を頂いております。 |
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| 課題曲は現代のお子様の感性にマッチし、一見、平易に見えますがレッスンを重ねるに従い、奥深く、究極は大曲へと誘える課題曲を選曲しています。従ってグレンツェン課題曲は易しい故に難しいといわれる所以であります。 | ||
| 高入賞率、豪華トロフィー、額入り賞状(銅賞以上)、グレードの高いホールでの演奏が喜ばれています。 | ||
| 著名な審査の先生方による個々への講評を即日お渡し。事後の練習に大変役立つと好評です。 |